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  <title type="text">psycho　心理</title>
  <subtitle type="html">心理学と鬱について</subtitle>
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    <published>2020-02-20T19:12:27+09:00</published> 
    <updated>2020-02-20T19:12:27+09:00</updated> 
    <category term="心理学" label="心理学" />
    <title>同情と共感の違いについて</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[同情と共感の違いについて。概ね同情は、相手の感情に同化し一緒に感情を味わうこと、共感は、相手の感情を理解することであり、似て非なるものとなります。同情と共感は、共に相手の感情を理解するというところくらいまでは同じですが、その方向性が大きく異なり、行為の動機や奥にあるものがどちらかによって、行為の持つ機能も大きく異なってきます。同情とは、主に「不幸な状況」にある相手の感情に同化することであり、共感とは、単に相手の状況を理解し感情を理解すること。<br />
<br />
<br />
<a href="https://diveintomyself.funfairfanfare.com/同情と共感/" title="">同情と共感</a>]]> 
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            <name>psycho</name>
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    <published>2020-02-20T17:31:08+09:00</published> 
    <updated>2020-02-20T17:31:08+09:00</updated> 
    <category term="うつ" label="うつ" />
    <title>うつと仕事</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[うつ状態にある自分がどうやって経済的自立を果たせば良いのかとか、体力が続かない中、仕事面はどうすればよいのか。社会の課題と個人の課題という課題の分離をもとにうつ状態にある人に通じる社会の捉え方について。うつと仕事といっても、休職中とか失業中とか、アルバイト・パート労働等々で低賃金などなど、人によって労働環境は様々なので一律に論じえませんが、それらに共通して通じるような<span style="color: #2b2b2b; font-family: Lato, sans-serif; font-size: 16px;">社会の課題と個人の課題という課題の分離について。</span><br />
<br />
<a href="https://diveintomyself.funfairfanfare.com/うつと仕事と経済的自立/" title="">うつと仕事と経済的自立</a>]]> 
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            <name>psycho</name>
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    <published>2018-03-22T15:21:50+09:00</published> 
    <updated>2018-03-22T15:21:50+09:00</updated> 
    <category term="心理学" label="心理学" />
    <title>共感について</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>共感は他人の意見や感情などにそのとおりだと感じることを意味します。人に共感できる能力、人に共感してもらってスッキリすること、そこまではいいですが、それをそれ以上に評価して、「共感」を欲しだしたとき、それが煩悩となります。</div>
<div></div>
<div>共感は感情の読心能力であり人間関係を円滑に築くための基本的能力とされ、共感力は、相手とのコミュニケーションの一つの手段でありながら、人の共感を自分の気力の基準としてはいけません。まずは自分が強気になることです。強気になることに他人の共感は必要ありません。<br />
<br />
<a href="http://diveintomyself.funfairfanfare.com/共感/" title="">共感</a></div>]]> 
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    <published>2017-11-08T17:01:42+09:00</published> 
    <updated>2017-11-08T17:01:42+09:00</updated> 
    <category term="哲学" label="哲学" />
    <title>「人を殺してはいけない」という戒め</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[戒律としての「人を殺してはいけない」という戒めは、旧約聖書モーセの十戒にもあり、ユダヤ教もキリスト教もイスラム教も全て、「人を殺してはいけない」この戒律を持っているはずが、「人」の定義により殺人を可能としている。人の定義が曖昧であり、人を殺してはいけない戒律が解釈で無効になる。なお、刑法の殺人罪について規定した条文では「なぜ人を殺してはいけないのか」については明記されていない。モーセの十戒にある「人を殺してはいけない」という戒め<a href="http://diveintomyself.funfairfanfare.com/不殺生戒と人を殺してはいけない理由/" title="">不殺生戒と人を殺してはいけない理由</a> 仏教にも不殺生戒という戒律（五戒）がある。この不殺生戒は、人だけでなく、全ての生き物を意図的に殺すことを（殺生）を禁じている。 なお、仏教上の五戒は、不殺生戒（ふせっしょうかい）不偸盗戒（ふちゅうとうかい） 不邪婬戒（ふじゃいんかい）、不妄語戒（ふもうごかい）、不飲酒戒（ふおんじゅかい）である。]]> 
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    <published>2017-11-08T16:57:52+09:00</published> 
    <updated>2017-11-08T16:57:52+09:00</updated> 
    <category term="心理学" label="心理学" />
    <title>マッチングリスク意識</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[マッチングリスク意識とは「商品の購入後に自分に合わなかったらどうしよう」という気分だけで生きている証拠。<br />
<a href="http://diveintomyself.funfairfanfare.com/マッチングリスク意識/" title="">マッチングリスク意識</a>]]> 
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    <published>2017-10-31T18:45:49+09:00</published> 
    <updated>2017-10-31T18:45:49+09:00</updated> 
    <category term="心理学" label="心理学" />
    <title>マインドフルネス瞑想</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[マインドフルネス瞑想。今ここに集中する。マインドフルネスとは何か、その実践法（呼吸法・瞑想法）について。マインドフルネス瞑想が今、世界的に注目を集めている？マインドフルネス瞑想はレベルが低い。今に集中するということは古代インドで古くからある。余計な心配をせず、「今」に集中する、[彼の当初の受講の動機は、仕事に対する集中力強化や新しい技術の開発でした]とのことであるが、「は？」という感じである。現在の医療系やビジネス系のマインドフルネスプログラムの中に慈悲の限想のエッセンスを取り入れているものが多数 とのこと。でも余計な心配をせず、「今」に集中するということは昔からあり、そのような今に集中する集中力はレベルが低い。今に集中することの本質を捉えよう。<br />
<br />
<a href="http://diveintomyself.funfairfanfare.com/今に集中することと今をスタートとすること/" title="">「今」に集中する</a>]]> 
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    <published>2017-10-31T18:39:52+09:00</published> 
    <updated>2017-10-31T18:39:52+09:00</updated> 
    <category term="うつ" label="うつ" />
    <title>うつになりやすいタイプ</title>
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      <![CDATA[うつ病はだれにとっても身近なもの。うつになりやすいタイプとして真面目で責任感が強く、人あたりもよく、周囲の評価も高い人が多い。]]> 
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    <published>2017-10-19T16:10:17+09:00</published> 
    <updated>2017-10-19T16:10:17+09:00</updated> 
    <category term="心理学" label="心理学" />
    <title>自己啓発の洗脳実態 経営コンサルタントを自称したマインドコントロール</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[自己啓発の洗脳実態 経営コンサルタントを自称したマインドコントロールが横行。宗教のような洗脳の経営コンサルタント。「<a href="http://diveintomyself.funfairfanfare.com/洗脳-自己啓発コンサルタント-実態/" title="" target="_blank">洗脳系自己啓発コンサルタントの実態</a>」 洗脳・マインドコントロールの恐怖。カルト並みに洗脳された自己啓発コンサルタント、経営コンサルタントと自称する者のマインドコントロールが流行している。自己啓発セミナーを開催し、経営コンサルティングやコーチングと称してぼったくり、あげく洗脳して受講生を奴隷のように使役する人もいる。アメブロなどを使いB層の女性起業家志望やできない人たちを餌食にする。Facebookもその典型例。自己啓発は批判されるべきではないが、そうした人をマインドコントロールして私利私欲のために使役していく。<br />
<br />
自己啓発・コーチングと称して信者を獲得し、洗脳・マインドコントロールの後にセミナー会社の奴隷としていくカルト宗教並の洗脳・自己啓発コンサルタントがいる。洗脳系自己啓発コンサルタントの実態。洗脳コンサルに洗脳されて宗教のように信じている社長の経営。情報弱者ほど、宗教やカルトにも引っかかる。自己啓発セミナーへの参加はマインドコントロールされるリスクを伴う。]]> 
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    <published>2017-09-26T15:10:32+09:00</published> 
    <updated>2017-09-26T15:10:32+09:00</updated> 
    <category term="哲学" label="哲学" />
    <title>諸行無常 </title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>諸行無常（しょぎょうむじょう）の定義について。諸法無我，涅槃寂静とともに仏教の三法印のひとつである。</div>
<div></div>
<div><a href="http://diveintomyself.funfairfanfare.com/諸行無常/" title="">諸行無常&nbsp;</a></div>
<div></div>
<div>諸行無常の意味するところは、この世のすべては本質も含め常に流動変化し、一瞬といえども存在は同一性を保持することができないというもの。因縁という直接的原因・間接的原因・条件によってつくりだされた現象は、一瞬で流れていくというもの。<br />

<div></div>
<div>諸行は因と縁によって生ずる全ての現象</div>
<div>無常は固定的ではない</div>
<div><br />
諸行無常の意味としては、「すべての現象は移ろいでいく」ということ。端的には永久不変なものはないということ。ただし、諸行はすべてのものではなく形成作用を表す。<br />

<h2>平家物語と諸行無常</h2>
<br />

<div>平家物語の冒頭にも</div>
<div></div>
<div>　祇園精舎の鐘の声</div>
<div>　諸行無常の響きあり</div>
<div>　沙羅双樹の花の色</div>
<div>　盛者必衰の理をあらわす</div>
<div>というものがある<br />
<br />
が、これは詩的なものであり、諸行無常の本質を表したものではない。</div>
</div>
</div>]]> 
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    <published>2017-09-15T13:56:28+09:00</published> 
    <updated>2017-09-15T13:56:28+09:00</updated> 
    <category term="心理学" label="心理学" />
    <title>煩悩と解消</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[煩悩のは、人間の心身の苦しみを生みだす精神のはたらき。肉体や心の欲望，他者への怒り，仮の実在への執着など。煩悩は欲と怒りと迷いで構成されています。仏教では人間の生存を苦であると説き、その根源は煩悩にあると説きます。 欲＝対象が自分の安心感や満足感、幸福感の条件として不足している＝渇望感 怒り＝対象が自分の安心感や満足感、幸福感の条件として、不必要ながら余分に存在している＝不快感 心身にまといつき心をかきみだす、一切の妄念・欲望。 煩悩とは一体何でしょうか？煩悩の解消というと、欲があってそれを解決するには、欲を無くすか、欲の対象を叶えるかというような面で語られます。仏教の目的はたったひとつ。「煩悩による苦」の消滅です。煩悩の根本は人間の一切の行為が身体的なものも言語活動も、さらに精神的行為も常に自己を中心として、他を差別する対立意識にあるとする煩悩は、根本煩悩と枝末煩悩との2種に分類されます。煩悩の解消に解釈の変更はいらない。 <a href="http://diveintomyself.funfairfanfare.com/つまりは煩悩-苦しさの原因と結果と解消の方向性/" title="">煩悩の解消</a>]]> 
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